プロフィール

おろきん

Author:おろきん
おろきんです。

大学生
年齢:おろきん
性別:おろきん
所在地:G







現在の閲覧者数:

最近の記事

最近のコメント

リンク

リンク2(バナー集)

最近のトラックバック

月別アーカイブ

カテゴリー

ブログ内検索

RSSフィード

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

灼眼のシャナ第20話「茜色の死闘」感想

まさに迫力抜群の激戦の回



突如出現した紅世の王壊刃サブラク

その戦法はあまりにも周到で恐ろしいものでした
全く気配を察知させずに突然の大規模な攻撃でダメージを与え、自在法スティグマで受けた小傷から徐々に傷口を広げていき、確実に仕留める
さらには本人も強く、とんでもない耐久力ときました
強すぎる\(^o^)/

最初の攻撃でヴィルヘルミナ、シャナ、マージョリーがそれぞれスティグマを負うことに・・・;@@

徐々に深手を負っていく中必死に応戦するヴィルヘルミナ
多彩な技でなんとか攻撃を与えていきますが、サブラクはどれだけ攻撃を受けても全く無傷・・・
ヴィルヘルミナの本気の応戦を見るのはもしかしたらこれが初めてかも
しかし相手が相手・・・このままでは直にやられてしまいそうです;@@

現状の打破は悠二に託されました
どうやらサブラクにも何かまだ仕掛けがあるようで、戦いの時に発揮される悠二の閃きにかかっています
さらに零時迷午を宿す悠二は、フレイムヘイズにも感じられないような存在の力の変化にも気付くことができたので、サブラク出現地に感じていた悠二の違和感、もしかしたらこれが何か関係あるのかも・・・?


一方、佐藤を庇ってスティグマの深手を負ったマージョリー
そしてマージョリーの「私がもし死んだら一体どうする?」という問い
まさか死亡フラグ・・・ではないはず;^^
「マージョリーの役に立ちたいから」という理由で今まで紅世関連で頑張ってきた佐藤
果たして彼の答えは・・・


そして町中を歩いていた吉田さんはこれまたスティグマを負ったシャナを発見します
彼女が持っているフィレスからの宝具・・・
いろいろと伏線はありましたが、果たして使う場面は出てくるのでしょうか・・・?
どちらとも言い切れない・・・この緊迫感もいい感じです


繰り広げられるサブラクとの死闘
まさに何が起こるかわからない展開、次回も期待です

スポンサーサイト

<< CLANNAD第19話「新しい生活」感想 | ホーム | 灼眼のシャナ第19話「言えなかったこと」感想 >>


コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック


この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)


(アニメ感想) 灼眼のシャナII 第20話 「茜色の死闘」

灼眼のシャナII 第I巻 【初回限定版】 ザロービの計略を推測し、自らの力で最前の策を成し遂げた悠二の元へ、シャナとヴィルへルミナが合流した。だが、安心する間もなく新たな攻撃が3人を襲う。シャナの体を刻む無数の刃、ヴィルへルミナと悠二を飲み込んだ巨大な茜


 BLOG TOP 


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。