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うみねこのなく頃にepisode1-5 fool's mate感想

おろきんです



お茶会だけでなく、裏お茶会まで描いてくれましたか
多少本編が省略されていたとしても、お茶会をきっちり描いてくれたのは嬉しいですね



前回の続きで3人の死体と同じ部屋で歌う真里亜

しかし、真里亜は犯人はベアトリーチェと断固として主張


すると夏妃の姿が見えず、銃声のした方に行ってみると頭を撃たれた夏妃が・・・

そして残された4人の子供達を取り囲む黄金の蝶達


これにてepisode1は終了

実際のところ真里亜が怪しいと言えばそれまでですが、やはりこれまでの事件に関しても単独犯ではなく、複数の意思が影響し合っている可能性は非常に高いでしょうね
つまり共犯、もしくは単独犯が複数いるということです

episode1に関しては、第一の晩から始まって死亡した人物の実際の生死を判断できる材料が存在しないものですから何とも言えません
最後の3人の殺人に関しても、真里亜以外だとするならばそれまでに死亡した人物の中に生きている人間がいて、その人物が犯行を行ったと考えるのが自然でしょうか
3人(+真里亜)の内で起こった犯行(仲間割れ等)という可能性もありますけどね

夏妃に関しては、生きてて姿を隠している人物がいるならその人物に、もしいないなら自殺かあるいは何らかの要因で自らの頭を銃で撃つことになったのか・・・


瓶が流れ着いていましたが、確か真里亜の名前で事件について書かれており、この六軒島の殺人事件の後に話題になったんだったかな

そこまで明言はされていませんでしたが、原作ではepisode1「生き残れた者はなし」とのことです

残った4人の子供達も後の捜査で肉片は見つかったとかなんとか書かれていたような?
生き残れた者がいないというのは一体どういうことなのでしょうね




そしてお茶会

episode1お疲れ様会のような感じで談話する登場人物達ですが、戦人だけはベアトリーチェの存在を断固として認めず
そしていよいよお茶会にベアトリーチェ本人が登場です


この辺りから戦人とベアトリーチェの戦いが始まる感じでしょうか
ひたすら魔女を否定し続け、全てを人間のトリックで説明しようとするのが戦人
その戦人に自分の存在を認めさせ、屈伏させるのがベアトリーチェ


そして魔女同士のお茶会も・・・


ベルンカステル登場してくれました^^
ベアトリーチェは黄金の魔女という呼び名の他にも、無限の魔女という名も持っているようです
ちらっとラムダデルタの名前がでた辺りも、今後の登場を予感させてくれます

ベルンカステルは私達視聴者に助言を与えてくれる感じですね(もちろんそれだけではありませんが)
原作では「あらゆる可能性を否定しないで」と言っていた気がしますが、果たして・・・
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