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半透明のガウス

少年サンデーと雷句誠先生の事がかなり話題になってるみたいですね

雷句先生のブログに載せられている記事は全て読んでいます
最初あの「裏側の実態」についての記事を読んだときはいろいろと衝撃が大きかったものです
もはや6,7年サンデーを買って読んできた身だからこそ真実性も大きく感じられる内容も含まれておりました

もちろん私としては、あの内容が真実であったとしてもそうでなかったとしてもサンデーを読み続けることには変わりありません
実際ちゃんと面白い作品もあるわけですからね

ただ、あの内容が真実なのだとしたら私は雷句先生の行動を支援したいと思っています
そして同時にどこかの雑誌に載ることになるであろう次回作にも大いに期待しております



・簡易感想

<アリソン11話>
いきなり発生した列車トラブル、そして完結
ただし、ちょっとした伏線も残ったままですね
それにしてもここでヴィルの射撃の腕が活かされるとは・・・

<図書館戦争10話>
陰湿な嫌がらせが目立つお話でした・・・
ああいう嫌がらせはほんとに見てて沈んできますね;^^
そして、今回も堂上教官が良い仕事してました
主人公にとって彼はもう完全な心の支えとなっていますね
嫌がらせの問題も解決し、両親とも和解
もうすぐ最終回かな・・・?


<紅11話>
紫奪還編
九鳳院という場所がますます詳細に見えてくるお話でした
あの奥の院という特別な場所にいることもあってか、紫も既に自らに課せられた大きな宿命を受け入れてしまっている様子
とはいえ、あの外での真九朗達との生活を決して忘れたわけではないでしょう
奥の院に入れられた今、その輝かしい生活を知るが故の苦しさ・・・その紫の思いをあの女中は代弁していたと思います

それにしても、やはり今回もあの五月雨荘の時の刺客リンが大きな障害となりました
リベンジに燃える弥生でしたが、ちょっと動揺を見せた隙に畳みかけられてしまいました:^^
頼みの紅香もまさかの実力を持った竜士の加勢で苦戦を強いられ、状況は真九朗達にとってかなり不利
部下の無事を最優先とする紅香の判断によって、撤退を決意するも・・・あの思い出の写真によって真九朗は再び1人で奥の院に走ります
冷静に考えれば再びあの地に1人で戻るなどまさに死ににいくようなものですが、だからこそ紫を助け出したいという真九朗の想いの強さがにじみ出ていたと思います

もう最終回なのでしょうか
寂しいですが、次回も期待です
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