プロフィール

おろきん

Author:おろきん
おろきんです。

大学生
年齢:おろきん
性別:おろきん
所在地:G







現在の閲覧者数:

最近の記事

最近のコメント

リンク

リンク2(バナー集)

最近のトラックバック

月別アーカイブ

カテゴリー

ブログ内検索

RSSフィード

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

うみねこのなく頃に9話episode2-4 skewer感想

おろきんです



今回は朱志香の密室殺人からですね

そして嘉音は行方不明


ベアトリーチェの赤文字により隠し扉はなく、施錠は使用人の持つ5本のマスターキーのみであり、それ以外の施錠方法はないということが明かされました


とはいえ戦人の立場は「魔法を否定する」だけならとにかく、親族や使用人達の誰も犯人だと考えたくないというもの
これによりもはや推理しようがなくなってしまった戦人

使用人達の中に犯人がいるという前提で考えた時、マスターキーがあるので確かに使用人が怪しいわけではありますが・・・

そして桜座は使用人達がいわゆる「狼」と考えているようですね
そういう桜座や一緒にいた子供達も完全にシロという証拠もありませんけれど・・・

確かに桜座の言う通り、第一の晩に関してはとても1人の犯行とは思えない節があります(人間を犯人とする場合ですが)
使用人達にせよ、右代宮の人間にせよ複数の人物による犯行の可能性が高いというわけですね



使用人達と南条先生は、郷田の料理を楽しもうとしていましたがそこへ行方不明になっていた深手を負った嘉音が登場

見かけも声も確かに嘉音
そして桜座が犯人だと主張しています

しかし何か不審な点を見てとった紗音
おそらくベアトリーチェによるもので、本物の嘉音ではないと思ったのでしょうね

魔女に対する一つの弱点として聞いたことがあったのでしょうか、地下あたりから蜘蛛の巣を持ってきました

すると嘉音が本性を現し、例のソードを手から出現させて熊沢と南城を瞬殺

紗音をも襲おうとしますが、何やら驚異的な反射能力をもった源次によって間一髪回避
確か公式の説明にもあったように郷田は筋骨隆々な大型の男
その郷田によって嘉音を押さえこみ、源次のナイフで腕を封じます

そして蜘蛛の巣を当てると、嘉音は黄金の蝶となり消滅


はてさて、またもや狂乱の魔法展開

推理部分と同時に、こうしたとてもミステリーでは・・・と思うような魔法展開もあったりするのがこのうみねこのなく頃にという作品

個人的に思うのは、あくまでも人間が犯人であるという戦人の立場を念頭に置きつつも、こういった魔法展開は魔法展開で同時に楽しむのも良いのではと思います
原作既読者の私も、原作やっていた時は推理部分は推理部分で考えつつ、魔法展開は魔法展開で楽しんでいました
どう楽しむかは人それぞれだと思われます



それにしても今回もモザイクが( ^ω^)・・・


生き残っているのは戦人、譲治、真里亜、桜座、郷田、源次、紗音、金蔵
いよいよepisode2も終盤ですね
スポンサーサイト

うみねこのなく頃に8話 episode2-3 week square感想

おろきんです

けいおん!の唯と澪の声優さん演じるキャラクターもついに登場のうみねこのなく頃に



第一の晩が明けて、早速事件発生

今回は殺害された人もepisode1とは異なりますね
礼拝堂にはepisode1の時も犯行現場に使われていた赤い印

そしてその礼拝堂の鍵は以前に真里亜がベアトリーチェ(?)にもらった手紙の封筒の中の鍵だけのようです



そして礼拝堂の中を確認してみると・・・
なんというモザイク;^^

お腹の中にお菓子類が詰められた死体が6体

happy halloween for MARIA


さて、この密室殺人において今回からベアトリーチェによる「赤き真実」使われるようになりました

絶対に正しい赤き真実、まさに推理のとっかかりになりますね

「生死はとにかくとして、6人は確かに扉から入った」

「礼拝堂の鍵は1本しか存在しない」

「礼拝堂の扉は礼拝堂の鍵以外では施錠も解錠も不可能」

「真里亜の封筒の鍵は本物である」

ベアトリーチェが提示したこれらの赤き真実をもとに、戦人は犯人は一旦鍵を真里亜の封筒から取り出し、犯行後再び元に戻したと推理

ここに関してはまだ前哨戦の感じですかね
これが正解かはとにかく、人間にも犯行は可能と説明がつきます



そして嘉音と朱志香の元にベアトリーチェが登場

ここでも2人ともベアトリーチェを「認識」していますね


そして嘉音の前には、ベアトリーチェの家具達である山羊の従者が立ちはだかります
しかし金蔵の家具と呼ばれる嘉音も剣(?)を出し、応戦
ベアトリーチェの口ぶりでは金蔵の家具(片翼の使用人)はあのような特殊な技を使えるみたいですが・・・
山羊の従者を破った嘉音の前に、今度はベアトリーチェの上級家具である煉獄の七姉妹が一人、色欲のアスモデウスが登場
episode1でも使われていた凶器の杭に変化し、あまりの速さで移動するアスモデウスに今度は嘉音も殺されそうになりますが、それを朱志香が庇い・・・
さらに続けて出現した憤怒のサタンにより嘉音も殺されてしまいます
家具という認識を改め、本当の名前を伝えようとした嘉音
そして2人に死が訪れます・・・


さて、この魔法バトルを戦人は如何に説明できるのか
そしてミステリー支持者の視聴者も同様にどう説明できるのか
ここも大きなポイントになってきそうです

確かに、どうミステリーで説明すれば・・・という内容ですよね

しかしまさにベアトリーチェ、つまり魔女のターン

魔女を受け入れた人にはファンタジー、これでもひたすらミステリーを主張し続ければミステリー
episode2は大きな転換点になりそうです

次回以降もベアトリーチェのターンは続きそうですね

うみねこのなく頃に第7話eipisode2-2 early queen move感想

おろきんです


ついにスタートした2度目のゲーム盤

前回は果たして親族以外の人物(あるいは魔女)はいるのかどうか?という論争が巻き起こっていました
今回はいきなりそのベアトリーチェが姿を現してますね


そして、このエピソード2から本編と同時に、別世界でのベアトリーチェと屈伏しない戦人の魔女を認めさせる、魔女を否定する別の戦いも同時進行でなされるようです



それにしても桜座の虐待はなかなか激しいですね;^^
真里亜はそういった状態の母親を悪い魔女に乗っ取られただけ、と言っていましたが・・・
桜座自身も真里亜を大切に想ってる部分はあるようですが、それにしても自分で買ってあげた飴まで踏みつぶすとは・・・

そしてそんな2人の前にベアトリーチェ本人が登場
真里亜だけでなく、桜座さえもベアトリーチェの存在を認識しています

これは魔女なのかはとにかく、ベアトリーチェという人物、客人は存在するということなのでしょうか?
その後霧江もその姿を目撃していますしね

飴を元に戻す魔法も目撃していましたが、まぁこのぐらいの事象に関してはまだ何とも言えません(手品と言ってもいいレベルですし)


さて、蔵臼と夏妃も何やら気になる会話を・・・
使用人達と口を合わせ、来訪する親族たちに金蔵を会わせないようにしよう、と

一見、お金目当ての親族たちに金蔵を会わせたくないだけとも取れますが、どうもそれだけじゃない訳ありの雰囲気が感じられましたが果たして・・・


客人のもてなしをする使用人達
嘉音は家具という姿勢を崩さず

そしてこの度の紗音はベアトリーチェに対して敵対の意思表示をしています
以前2人で楽しくお茶会をしていた時の雰囲気は既に見られません;^^
今回は前回と違い、譲治からのプロポーズもその場で受けた紗音




さて、夜の親族会議においてですが親達は皆が魔女ベアトリーチェの存在を認めざるを得ない反応を示しています
前回でチェス盤思考を使い、鋭い推理を披露して見せたあの霧江でさえも・・・
果たしてこれが意味するものは・・・?

親族たちは目の前にいる人物?を「魔女」ベアトリーチェであり、偉大なる魔法の使い手だと認めました
この場合の魔法というものの定義はなんとも言えませんが、彼らは何を目にしたのでしょうね

いよいよ第一の晩が訪れます
episode2、第2のゲーム盤はepisode1とはまた異なる様相、そしてまさに魔女のターンとなるので楽しみです

果たして別世界の戦人はこれから本編で起こる出来事を目にして、魔女を否定し続けることができるのか・・・?
きっとそれは、魔女否定派の視聴者にとっても同じかもしれません

うみねこのなく頃に6話 episodeⅡ-1 middle game感想

おろきんです


今回からepisode2「turn of the golden witch」ですね
何気にOPもepisode2仕様になってたような・・・?(肖像画のベアトリーチェの服装)

今話はあの事件が起こるよりも過去の話




「魔法」というものと、「愛がなければ視えないもの」というのがキーワードになってましたね

普通にベアトリーチェが降臨してましたが、どうやらその姿は現在のところは嘉音と紗音のみに視え、その姿を追い求めている金蔵には視えないようです
果たしてその存在は魔女なのか、それとも・・・?

紗音が嘉音に海の色について尋ねていましたが、まさに「愛がなければ視えない」
この作品の重要なテーマの1つとなってきそうです


そういえば最初に紗音がベアトリーチェと出会ったシーン
省略されていましたが、ベアトリーチェは2人の手の甲に蝶の印を残したはず
自分との出会いが真実であったことがわかるように・・・と


朱志香の学校での姿を見て嘉音も少しは感じたものがあったようですが、「自らは家具である」というところは一貫していますね・・・
それにしてもちらっと出てきましたが朱志香のメリケンサックが\(^o^)/


さて、次回からはいよいよ2回目の本編でしょうか
楽しみです

ガウスマシンガン

おろきんです

当初は10個ちょっとあった視聴作品
切り範囲に入ってた作品はほとんど全て切ってしまったので、現在では視聴アニメが8個になりました

(現在視聴作品)
phantom
シャングリラ
うみねこのなく頃に
狼と香辛料Ⅱ
化物語
canaan
宙のまにまに
よくわかる現代魔法



私としては視聴作品は3つに分類できます

(いわゆる切り対象に)引っかからない作品、引っかかっている作品、切られる作品

いつも私が使っているS~Eで言えば、引っかからない作品がA-↑、引っかかっている作品がD-~B+、切られる作品はEという感じですね

簡単に言えば、「視聴したいから視聴している」のと「とりあえず視聴している」の違いであり、切り対象に引っかかる作品とそうでない作品との間の差は非常に大きいものがあります

そういうわけで、引っかかってない作品が引っかかる作品になるのは稀かもしれません


そのとりあえず視聴している、の範囲はD-~B+と結構広いので、その時の視聴数や状況などに応じて視聴続行するかどうかは決まってきます


今期に関して言えば面白い作品がとても多く、引っかかっていた作品を大方切っても8個視聴作品があります


よくわかる現代魔法だけはちょっと引っかかってるかも?;^^



何にせよ、面白い作品が多いのは良いことです






そういえば、買ってから封印してあったドラゴンクエスト9始めました
名前はもちろんオロキンです

眠らない街

おろきんです



本日はテストお疲れ様会ということで大学の友達達と最初にカラオケ計6時間ほどやってきました

その後、残ったメンバーで飯としてしゃぶしゃぶ、カルピス、生ビール等を飲食した後、終電に乗り先ほど帰って来ました


しゃぶしゃぶ食べ放題、カルピス2杯、生ビール1杯と胃に入れすぎました
食べすぎで胃が狂乱しそうです
食べ放題は量が・・・




itachizamebaton.jpg

イタチザメ特製バトンでもやりましょう

・ベスト絵賞

あずにゃんかな

・踊る

キョウランノマイ

| ホーム |


 BLOG TOP 


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。