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hujikenメンバーは貴方の隣に

おろきんです


itachizamenomai.jpg


結構指が疲れました







<ミニ感想>

・white album13話

最終・・・回?

確かに、どう考えてもこの話数では完結しそうにないとは思ってましたが;^^
どうやら「つづく」といった感じのようですね


最初のほうは正直微妙でしたが、登場人物も増えて展開も動き、なんだかんだで面白くなってきたと思います

続きがそのうち放送されるなら視聴する予定

・地獄少女25話

明らかになったゆずきの過去、というか生前の記憶

父母ゆずき3人の幸せだった家庭
しかしバス運転手だった父親は突如車両の整備不良により、多くの乗客と一緒に・・・
加えてバス会社は車両に整備不良は全くなかったと完全に責任逃れ
そのことによって残された2人は乗客の遺族から人殺しと罵られ、近所には噂が広まってどんどん孤立していく2人
唯一味方と思われたスーパーのおじさんは母親狙いで優しくしてたらしく、拒否されたら完全に手のひら返すという始末
とどめに母親は重い病気
完全に限界に立たされた母親はゆずきと一緒に死のうとするも、娘を殺すことはできずにそのまま他界
残されたゆずきは母親の遺体を桜の木の下に埋めて、一人家に帰りそのまま父親から誕生日プレゼントにもらったぬいぐるみの上で白骨化死体に

・・・これまたなんとも重い話ですね;^^
記憶が戻ったことで、ついにゆずきは地獄少女になる決意を・・・

とはいえ「罪のない人は流さない」ですか・・・
流す流さないには一切干渉できない地獄少女
罪のない人が・・・というのには今期の13話もそうですが、1期の看護師の話も印象的かな


そうした地獄少女という役目の現実に直面した時、ゆずきはどういった答えをだすのでしょう
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世界の中心で狂乱

おろきんです

itachizame2222.jpg


これできっと安心ですね





部屋がすごく・・・寒いです
とはいえ暖房などもなく、もうすぐ暖かくなるのを待ちましょう


<ミニ感想>

・とらどら25話

最終回
ラストはひたすら大河ルートでした

この作品、今期の中でもかなり良かったと思います
基本的に明るい感じで、多少重い展開もありましたがその中でも普段のとらどららしさ(?)といったようなものを少しでも保とうとしていた工夫もポイント

私が見てきたラブコメの中でも結構面白いほうだと思います

・黒執事24話

こちらも最終回

ラストはいろいろと狂乱していた天使
そしてセバスチャンなんという強さ\(^o^)/

最後はシエルは契約通り魂をとられた・・・のかハッキリ描写はありませんでしたが、とりあえずここに1つの物語が完結しました

この作品もなかなか安定していて良かったと思います

イタチザメ39204

おろきんです




itachizame333334.jpg



本日は電車乗っていろいろ買ってきました

やはりDVDは高いですね:@@





ちなみにxbox360ソフトTOVプレイ中
さすが話題のソフト
ストーリー、戦闘、演出とかなり面白いです




<ミニ感想>

・レギオス11話

珍しくコメディ路線な話
たまにはこんな感じの話も良いですね


・みなみけ12話

またもや原作ネタ
原作は面白いですが、個人的にアニメでは違う話も見たかったかな

・まりあほりっく12話

最終回
なんだかんだでこの作品、最後まで面白かったです

それにしてもあの神父、ほんとに赤のフンドシつけてあのプールに乱入したのか\(^o^)/

・夏目友人帳12話

妖怪が見える少年と知り合った夏目、と思いきやその少年は妖怪?

周りに普通にその姿が見えてるのは特殊な妖怪なのか、それとも何か原因があるのでしょうか
何にせよ人と妖怪、この2者に対するどういった考えを夏目が出すかですね

台に上るガウス

おろきんです


今日は毎年恒例の地域の卓球大会に行ってきました

小学生から大人まで、地域の住民達が集まる大会です


とりあえず結構試合やったので疲れました


ガウスのように台に上がって球を返し続ける、というような狂乱はしませんでしたよ






<ミニ感想>

・とある魔術の禁書目録24話

最終話

といっても明らかに2期を狙ったラストでしたが\(^o^)/


それにしても上条さん
前に攻撃方法が「殴る」だけだと言いましたが、ゴーレム1撃とは・・・
なんだかんだで彼の「殴る」は最強なのでは;^^

氷華は今回の話限定のキャラなのかな?


とある科学の~もアニメ化とのことなので、2期もあるのでしょうか

・黒執事23話

シエル、いきなり死亡宣告

セバスチャンも戻り、いよいよラストスパートですが果たして最後はどうなるのでしょう?
望みを果たした時どちらにせよ魂を譲り渡すという契約ですからね・・・


・CLANNAD23話

1年前の出来事

杏との出会いや1年前の渚の様子が主に描かれていました
この辺りから杏は朋也を意識し始めていたんですね

そしてクラスに馴染めない渚が友達を作るきっかけを作ったのが春原達のイタズラでした
アレに引っかかる渚はさすが渚といったところ

最後の番外編は普段のクラナドらしい話でしたね

まさに1期2クール、2期も2クールという長編でしたが非常に楽しめた作品だったと思います

・white album12話

これって1クール・・・にしては妙に他のヒロインが絡んできてないような気が;^^

弥生さんは相変わらずとはいえ、周りの助けもあっていよいよ由綺のコンサートへ
やっぱり後1話じゃ消化不良な気が\(^o^)/

2期があるということなのかな?


・地獄少女24話

ゆずきに告げられた真実
前からたくさん伏線出てましたが、それはゆずき自身既にこの世の者ではないということ

そしてつぐみ曰く、地獄通信が救うのは書き込もうと思っても実際には書き込まない人
確かにこうした世界自体を変えていくなんていうことは、途方もない話なわけですが・・・

諦め気味とはいえ、まだ心のどこかで信じているつぐみ
同様に諦めてしまったという柴田一の現在については語られませんでしたが、あの様子だと既にこの世にはいないのかな?

真実を知らされたつぐみが廃墟と化した(真に認識した)自分の部屋に戻ると、部屋には自分の白骨化死体が;^^
次週そうなった経緯について語られるようですが、一体ゆずきはこの現実にどのような選択をするのでしょうか

ペンギン

エヴァンゲリオン全話見ました

最後の2話が不可思議

とりあえず、あのペンギンが怪しいと思います








<ミニ感想>

・みなみけ11話

とうがらし風呂
って確かにお風呂にはいろいろ種類はありますが・・・

・まりあほりっく11話

狂乱の新キャラクター登場
そして相変わらずなんというゴッド


・夏目友人帳11話

なかなか珍しいお話
夏目は名取さんに友人帳のことを隠したままであることを気にしてますが・・・
その名取さんもまだまだ夏目に話してないことがあるような気がします

呪術師の会で同じ妖怪が見える人でも、必ずしも夏目と同じように感じる人ばかりではない、ということが夏目にも身に染みた様子です

・とらどら24話

1話にして一気に進展

竜児の大河は嫁発言\(^o^)/

本当に駆け落ちする気なのだろうかとも思いましたが、どうやら何か思い立ったようです

みのりんは最初気丈に振舞ってましたが、やはり失恋の痛みは大きかったのでしょうね


ピッター2

<お知らせ>

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・和歌の挑戦

おろきんです


ハリーピッターと死の秘宝読み終えました
面白かったですよ

ある時なんか、読んでたらいつの間にか日が昇ってました



ちなみに一番印象に残ったのはスネイプ先生です




さて、いよいよ未開封のTOVをやろうかと思い立ったわけですが・・・

ふとかの有名な作品エヴァンゲリオンが9話ぐらいで完全に止まってることを思い出したり
見ようか見まいか・・・

しかしTOVをやりたい
これは悩むところ


それにしても、せっかくxbox360買ったので今後他にも何かxbox360ソフト購入したいところですね(silent hill homecomingは既に購入予定に入っていますが)
何やらお勧めとか見てもいろいろ種類あるので、どうしたもんでしょう?

<ミニ感想>

・white album11話

最後の理奈のまさに(゚Д゚)という表情に笑ってしまった

由綺の距離はどんどん離れるばかり・・・って結局あのマネージャーさんが一番関係進展しているという\(^o^)/

・鋼殻のレギオス10話

あの謎の動物って、やはり人口精霊の類なのかな?
一緒にいた仮面の人々は一体・・・

それにしても相変わらずレイフォンの力は圧倒的ですね;^^

・地獄少女23話

いじめのお話

いじめてる方はどうやら過去に父親を地獄流しした様子

しかしそれで裕福な家庭の子をいじめるってのも間違ってますね・・・
これあげるからと何かにつけて高価な物差し出して見逃してもらおうとする方はともかく;^^

今回ゆずきは完全スルー
きくりのライバル宣言も完全スルー\(^o^)/

地獄通信とは関わり合いにならないようにしたみたいですが、相変わらず鈴の音は鳴り続けます

そして今回、いよいよゆずきのクラスの子は人が地獄に流される瞬間、つまり人が消滅する瞬間を目撃してしまい・・・

これ、2期のラストみたいに大規模な惨事が起きるんじゃないでしょうね;^^

そして地獄少女に痛いところをつかれたゆずきは家にかけこみますが・・・
なんか家が準サイレントヒル化してる気が\(^o^)/
ドアやら壁やらまさに廃墟の如く
本人は気づいてないのでしょうか・・・?

21話ぐらいで男の子がゆずきの家にいた時は何も言いませんでしたが、うーむ?





ピッター

おろきんです

ハリーピッターと死の秘宝読んでいます
現在下巻の途中です

とりあえず最初読み始めて思ったのは、細かい登場人物を覚えていない/(^o^)\

前巻のプリンス読んだのはだいぶ前、その前の巻を読んだのはもっと前・・・
映画で何度か見てる4巻まではともかく、5巻からの騎士団メンバーやら死食い人やらは所々誰だっけ?となったりします

とりあえずその辺りは気にせず、読み進めました
さすが最終巻だけあって、ずっと前からいた登場人物がどんどん死んでいきます・・・
もう作中何が起こるかわからないのでドキドキと言った感じですね


<ミニ感想>

・夏目友人帳10話

友人帳を残した祖母の事がまた少しわかり、今夏目が住む家の夫婦は本当に良い人達だとしみじみと感じられた10話

本当の事を話せないけれど、彼らに嘘をつくのも心苦しいという夏目の心境
それにしてもあの部屋の破壊ぶりはさすがに「ふざけすぎた」というのでは・・・;^^
昔の出来事ととてもよく似ていることもあってほんの少しは何かを感づかれたのではないでしょうか・・・?
とはいえ君の家だから気にしなくていいとあえて追求しなかったのも優しさ故でしょうね

・とある魔術の禁書目録23話

久々のインデックスの見せ場\(^o^)/
最近全く本編関わってこないからどうしたものかと・・・

インデックス自身魔術は使えなくても、ああいった対抗手段はもっているようですね

・とらどら23話

いよいよ動き出しました
いつも通り話が進行してましたが、いきなり修羅場が入ったのでビックリ\(^o^)/

これで後は竜児自身が動くのみ・・・
来週いよいよ大河が想いを告げることになるのでしょうか?

・黒執事22話

女王陛下の素顔が判明、ってあの付き人はやはり天使でしたか\(^o^)/
その上、シエルの復讐の相手の張本人である模様

そしてシエルはアバーラインの死によって、確実に心を動かされましたね
それに気づいていたセバスチャンはついに契約を半解消(?)
超有能な悪魔の執事がいなくなったシエルは帰ろうとするだけでも一苦労
とはいえあの天使に立ち向かうにはセバスチャンなしでは;^^
どうやら様子は見ているようなのでシエル次第では戻ってきそうですね

・CLANNAD22話

いよいよ本編最終回

大量に謎を残したまま、物語は終わりを告げましたが・・・

アレですね
確かに多くに関しては視聴者の解釈に委ねられるというところでしょう
このような核心に関してよく分からない状態で本編の物語が閉じられるということに少なからず不満がある視聴者の方々もいるはず

ただあえて私個人としては「happy endで良かった」
ただそう思います

幻想世界の女の子は汐、ロボットは朋也
そして再び渚の出産のシーンに来た時、私自身時間が巻き戻ったのか?あるいは隣り合わせにいくつもの世界が存在するという話のようにあの渚が亡くなった世界とは別の世界の話なのか?と様々な疑問を持ちましたが、とりあえず深くは考えずに視ることにしました

朋也も汐も、そして渚もいる世界
仮にいくつもある世界のうちの1つだとすればあの朋也と汐が倒れた世界で彼らがどうなったかはわかりませんが・・・


あの渚が亡くならなかった世界がどういう形にせよ、そうした幸せな世界も存在する、という事実

それは最初からずっと見てきた世界とは全く別の世界、それとも幻想、はたまたあの幻想世界、街など様々な要因によって引き起こされた奇跡の1つなのか・・・
いろいろと考えられますが、このCLANNADという作品がこういったhappy endで幕を閉じることができて本当に良かったと思います

GはガウスのGと岐阜のG

<お知らせ>
リンクに2件追加しました

・和歌の愚痴・チラ裏日記

・覚醒えば丸のクドな日常



おろきんです


G会の詳細についてはガウスがまとめてくれたのでSOK団のほうにあります
前夜はバイオ5のために深夜4時寝だったにも関わらず、次の日は朝早く起きて夜遅くまでずっと活動というまさにキョウランノマイ
しかしそこは狂乱の力で眠くなるということは全くありませんでした


今回の反省点としては、かなり人数が多かったので事前の取り決めのための手段はよく考えねばなりませんね・・・
連絡が全員に行き渡らなかったり日程取り決めがぎりぎりになってしまったりしたので、最大5人までしか送れないメールは合わなかったかもしれません

というわけで今度からは出来たらプログ等で参加メンバーを募ろうかとも考えてます




さて、バイオハザード5はついに全クリ

非常に面白かった4を越える出来、そしてあの1の頃からいた黒幕ウェスカーとの戦いと本当に楽しむことができる作品でした

1の頃からのファンにはもちろんのこと、5が初めてという人でも十分楽しめる出来になっていると思います
さらに2Pプレイができるという点も良いですね
出来たら誰かと2Pプレイでもう一週してみたいなぁとも思いました
というかいろんな相手と組むことによって何度でも楽しめるでしょうね


そういえば4もあったムービーシーン中のコマンド入力は今回もありました
一番最後の最後のロケットランチャーのコマンドのところで、ぼーっとムービーに見入っていて死んだというえばたろう
あそこは一番死にたくないところ/(^o^)\



というわけでバイオ5は最高だと思います




次はXBOX360ソフト、TOVに入ろうかとも思いましたが先にハリーピッター最終巻を読もうかなと思います
原作読んだり、映画も何度か見たりしてきましたが果たしてどんな結末になるのでしょう?


<ミニ感想>

・white album10話

あれ、そろそろ大きく話が動いてくると思いましたが・・・
これって1クールでしたっけ?
だとしたら後数話で一気に動くのでしょうか


・地獄少女22話

現れないゆずきの親、そして先生の元にないゆずきの資料
過去の事を聞かれて思い出す桜の木と助けを求める声

これはゆずきが普通の人間ではない線が強くなってきたかな?
輪入道達も心配していることから、いずれ知ることになるであろう真実というのはゆずきにとって悲痛なものになりそうですね・・・

そして今回の依頼者は双子の姉妹
最後は結局どちらがどちらの名前を書き込んだのかわからない演出になってましたね;^^


・まりあほりっく10話

茉莉花って生徒だったのか\(^o^)/

そしてかなこの同級生の2人が謎の男からラブレターをもらっていましたが・・・
通称ベルリンさん、なんとも奇妙な人物・・・・というか、今回の話中2シーンぐらいにさりげに映ってた学園内を歩く謎の男と関係あるのでしょうか;^^

・みなみけ10話

後半パートのナツキ

千秋には反応したほうがいいと冬馬に言われたからといって、威嚇してどうする/(^o^)\
そして笑顔が大事と言われたからといって、なんという笑顔;^^

ナツキも何気に面白い人物だったんですね

・レギオス9話

少しずつ明らかになるレイフォンの過去
同時に彼とリーリンの関係性も明らかになってきました

そしてレイフォンには「生きるためには何をしてもいい」という考えがあるようです;^^
周りがその事をどう受け止めるかですね
レイフォン自身もその考え方でずっと生きてきたのでしょうし、そう簡単に考えは変えないだろうと思います

隊長のニーナはそのような考え方は否定はしないが理解できない、と距離を置いてしまったようですが・・・

555555555555

おろきんです

いよいよxbox360を導入
そして本日バイオ5を初プレイしました

初プレイはイタチザメとのオフライン共同プレイ\(^o^)/
コントローラー2個を使い、共同で進めていきました


さすがxbox360、そしてバイオ5
期待通りの面白さです

そして最初のボス戦

焼却室のようなところにボスを閉じ込めて焼却しなければならないわけですが・・・
片方がボスをおびき寄せることになり、イタチザメが焼却室の中へ
焼却ボタンをセット
扉が少しずつ閉まるので、閉まりきる前に脱出しなければなりません

しかし脱出する前にイタチザメがボスに捕まり、もがいているうちに扉がガシャン\(^o^)/

イタチザメとボスは一緒に焼却されました


you are dead




<ミニ感想>

・夏目友人帳9話

かつて自分が妖であると相手に告げられなかった妖怪に協力する夏目

過去の経験故、周りの人に妖怪が見えることを打ち明けられない自分自身と重ねています
いつか夏目が周りに打ち明けることになる日は来るのでしょうか?
確かに過去のことがあったとはいえ、今の夏目の周りの人々ならば受け入れてくれるような気がします・・・


・禁書目録22話

久々にインデックスが活躍か?と思いきや、戦闘が始まるとあっという間にどこかへ\(^o^)/
そういえばインデックスって魔術使えなかったのでは・・・?

そして前回登場した氷華は自らが人間ではなかったことを知ってしまいます
自分が虚数学区の鍵という存在であるということは無自覚だったのかな;^^
とはいえ今までインデックス達と一緒にいた彼女は人間とは何ら変わりありませんでした
そして再びピンチに駆けつける上条さん
右手ならばゴーレムの力を無効化できるようですが、果たして・・・?

・とらどら22話

大河の本当の気持ちを知ってしまったことにより、意識してしまう竜児

現在のところ、竜児自身の気持ちがハッキリしていない以上はまだどうなるかはわかりませんね・・・
結局は竜児が思い切った行動を起こさない限り、現在の状況は進展しなさそうです

最終回も近いようなので、次回竜児はどういった行動を起こすのでしょう・・・?

・黒執事21話

シエルに仕える、あの使用人3人のお話

って3人とも、普段はともかく護衛としては活躍しまくりです\(^o^)/
それぞれの過去もなかなかのもので、いずれもセバスチャンが勧誘しに行った模様
特にメイリンがスナイパーだったというのは驚きです

どうやら普段はシエルの気付かないところで、シエルを狙う侵入者を密かに排除しているようですね

・CLANNAD21話

汐おおおおおおおおおおおおおおおorz

渚と同じ、謎の体調不良を抱える汐

朋也は、渚共々この街が何か関係しているのではと推察しますが果たして?


そして一向に回復する兆しのない汐
汐も朋也もどんどん追い込まれていってます・・・

そしてどうしても旅行に行きたいという汐に何かを感じたのか、ついに家を出る2人
雪も降り始め、徐々に汐の体力も奪われる中ついに・・・

一方幻想世界でも女の子が雪の中、力尽きかけています
この2つにはやはり何かつながりがあるのでしょうか

もう本編も最終回のようです
果たして汐を救うことはできないのでしょうか・・・?

カラオケ戦士マイクえばた

おろきんです


カラオケ行ってきました

えばたの歌い分けテクに驚嘆

tztは2時間半ぐらいの遅刻で結局30分ぐらいしかいなかったような/(^o^)\

どうも機種の関係で歌の種類も少なくなってたので、今度行く時は機種にも気をつけたいところです





<ミニ感想>

・white album9話

これで一人目・・・
さて、後何人が涙をのむことになるのでしょう

とりあえず主人公がなんてこったい/(^o^)\
ますます由綺との距離が離れていく一方ですね


・地獄少女21話

歪んだ家族のお話

地獄通信にアクセスした少年を止めようとするため今回もゆずきは奮闘
少年に積極的に接触し父親まで説得しようとするも、根本的にその父親が見て見ぬふりをしていたため全く解決せず

母親はDV、父親は見て見ぬふりを続けた上、最後には少年を殺そうとまでし、少年は母親のお腹の赤ん坊を地獄通信に書き込み糸を・・・

全てが終わった後、何もなかったかのように元の幸せな光景を創り出すその家族でしたが、結局は歪んだ仮初の幸せ

そしてその光景を地獄少女に見せられ、ゆずきは・・・
って微笑んじゃったよ\(^o^)/



・みなみけ9話

冬にミカンですか
そういえば今しばらく食べてないような気が・・・


そして相変わらず胸をはだけさせた保坂サンタ
彼の妄想は止まりません


・まりあほりっく9話

開かずの間は、ゴッドの黒歴史コーナーでした


鞠也と仲直りを試みる生徒会長
しかし、またもやトラブルで余計に関係を拗れさせる結果に;^^
そういえば生徒会長って鞠也のことちゃん付けで呼んでますが、昔からの知り合いということは鞠也が男だって知ってるんでしたっけ?


学校にいくつか伝わる七不思議
そしてそのほとんどがかなこで説明できるとは\(^o^)/

なんという変態主人公
もう暴走は止まるところを知りませんね

それにしてもゴッドの実年齢って・・・

刺客は部屋に

本日はおやっさんとTZTが家に訪問

アレですね
サンデー連載中の「魔王」は面白いと思います

それとWIIマリカーのコース、隠しキャラがたくさん出ました
これで多人数で存分にできるはず



それから夜は家にあったゼロサムコミックの「Dawn 冷たい手」という作品の1~6巻を読みました
個人的に面白かったです
ジャンル的にはラブ&ホラーといった感じかな?



<ミニ感想>

・とらどら21話

いよいよ大河の想いを知ってしまい、どうする竜児

みのりんはみのりんで大河のことを、大河は大河でみのりんの事を思い遣るが故に果たして竜児は誰を選ぶのか・・・

それにしても寝ている竜児を起こそうとして不審発言を連発していた北村
彼ならほんとに脱ぎ始めるのもやりかねない気が/(^o^)\

・黒執事20話

前回死亡フラグかもしれないと書いたアバーライン

ほんとに死亡フラグだったorz
今回も序盤から死亡フラグのような発言を積み重ねていく彼

最後もアバーラインが盾になるのがわかったから、あえて止めに入らなかったというのもセバスチャンらしい行動です

そしてラウ達も死んでしまいました・・・
ラウが言い残した、女王陛下は戦争を起こそうとしているというのは果たして本当なのでしょうか?
といっても女王陛下よりも、むしろあの側近が怪しい気がします


・CLANNAD20話

懐かしい面々がたくさん登場しました

杏とボタン・・・ってあの巨大な猪はボタンなのか\(^o^)/
あそこまで成長していると、あの場所で飼っているというのもすごい話ですね

朋也は微笑ましいほどすっかり良いパパさんしてます

そして風子が朋也家に来訪
さすが風子、まさに1期の時のままで良かったです
それにしてもあのタイツの回想シーンは最高でした\(^o^)/


朋也は今でも度々渚を思い出して涙を流していました
確かに前を向くことも大事ですが、同時にそういった想いをいつまでも大切にすることも非常に良いことだと思います


始まる運動会
朋也と秋夫さんの対決がいよいよ始まると思いきや、汐に異常事態が・・・

気づいたらCLANNADも残り少しのようですね
次回タイトルは「世界の終わり」
果たしてあの幻想世界ともリンクしてくるのでしょうか

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