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来る7月

さて、いよいよ夏も本番7月の到来です
この期末テストの月を乗り切れば長期休暇、つまり夏休みがやってきますヽ(´∀`)ノ



それにしても6月、本当に漫画たくさん買ったなぁと思います
70冊近くはいったんじゃなかろーか( ^ω^)
まぁその原因はただでさえ発売するのが多い月にワンピース50巻全部買ったからなんですけどね
ふと前に長編もので確実に面白いと定評のあるやつを全巻揃えたいと思い至ったのが始まり
とりあえずアドバイスも各所からもらって思案した結果ワンピースにしようということになり、6月中に全部揃えることを決めました

そしてワンピースは全部読破しましたが、やはりかなり有名な作品だけあって面白かったです



さて、今回は私の好きな歌についてでも書いてみようかな
好きな歌のジャンル、どういった感じの歌が好きか・・・ということについては、特に決まっておりません
ただその歌を聴いていて「その歌が伝える想い、背景、物語」がヒシヒシと感じられる歌ならばどんなジャンルの歌でも好きです
だから大抵、何かの作品の歌が多いです
アニメの歌だったり、ゲームの歌だったり、映画の歌だったり様々
作品の背景をしっかり知っていて、何かがちゃんと伝わってくるような歌ならばサイレントヒルの悲しげな歌でも私は好きですよ( ^ω^)

逆を言えば、その歌の背景を知らなかったりする場合は始めて聴いて好きになることはほとんどなかったりします
つまり全く知らない何らかの作品の歌(たとえそれが名曲と呼ばれるものであったとしても)の場合、また聴きたいと思うことは滅多にありませんね;^^(その作品をちゃんと知れば見方は変わってくると思われます)

オーディオには現在100曲以上入っていますが、いろんな曲が入ってます
とりあえず一番多いのはひぐらしの曲かな
これに関しては作品だけじゃなく、歌に関しても名曲レベルのものが多いので非常にお気に入りの曲が多いです(特になかない君と~シリーズは最高です)

その他で言ったら、穏やか系ならばkey作品の歌(Airの鳥の詩など)やカッコいい系ならばblack lagoonのred fraciton、もしくはBlood+のcolors of the heartなどがお気に入りです

まぁ挙げたらどんどん出てきますが、私にとっての好きな歌というのは特に~~系が好きという特定の制限はないようです

これからもいろんな名曲に出会う事ができたらなと思います

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今期アニメ総評

とりあえず最終回まで見終わった作品を簡単に個人評価してみます
もちろん私の主観、個人的好みなどが入った評価ですのでその辺りはご考慮くださいませ

とりあえずS~Eの6段階で(記号に+プラスやーマイナスがつくこともあります)
S・・・かなり面白い A・・・面白い  B・・・まあまあ  C・・・普通  D・・・イマイチ  E・・・切りました
今回は3つです


「仮面のメイドガイ」 

とにかくメイドガイコガラシの暴走を楽しむ作品でした
最初のほうはよく楽しませてもらいましたが、回を重ねるごとに微妙な話もあったのが残念でした
そして一番惜しかったのが絵ですかね;^^
もう少し作画が高ければ評価も上がったと思われます

気楽に見れる作品という意味では良いかもしれません
歌に関してはこの作品によく合っていたと思います(視聴者が気に入るかは別として)


「かのこん」 D+

ある意味で話題となった作品

とにかくお色気で攻める作品だったと思います
残念ながら、個人的好みとは完全に「合わない」作品だったためこの評価とさせて頂きます(一度見始めたのは切れない体質とはいえ、よく最後まで見たと自分でも思いますが・・・)

私はラブコメは好きですが、こういったエロをひたすら押しだしてストーリーをないがしろにする作品は好きではありません
とはいえ、+とついているのは全ての回がD評価というわけではなくストーリー的にまぁまぁと思う回も少しは存在したからです
なんだかんだでお色気強調さえなければ、ラブコメですからね;^^(ストーリーがハチャメチャな回が結構あったのでどちらにせよ微妙ですがね・・・まぁこのジャンルで攻める作品としてはストーリーは特に問題にはならないのかもしれません)

この作品の評価に関しては、ジャンルが自分に合うか合わないかでだいぶ評価は人それぞれになると思われます

クリスタルブレイズ 

うーむ・・・珍しく最後まで見れなかった;^^
8話ぐらいで切ってしまったかな

とりあえず一番に言えることは、盛り上がりに欠けるという点でした
その他挙げればいろいろありますが最後まで見てませんし、あまり作品について感じた欠点は挙げたくないのでこの辺りで・・・





「紅」 

この作品は今期の中でも、個人的に良かったと思います
真九朗と紫の2人の生活から育まれていく絆
そして二人の成長
ラストまでその辺りがとても丁寧に描かれていました

また、日常シーンなどは面白い場面が多くて毎回楽しむことができました(歌って踊る回は特に凄まじかったです)

惜しかったところを挙げるなら、あれだけ真九朗達部下から憧れと言われていた紅香にはもうちょっと活躍して欲しかった気もします;^^(彼女の強さがわかりにくかったかな?)
細かい所を除けば、特に不満はない良作だと思います

人によって雰囲気が気に入るかどうか等はあるかもしれませんが、私としては十分満足の作品でした





まだいくつか1クールで終わる視聴中の作品はありますが、とりあえず現在のところ最終話まで視聴し終えたのはこの3つ
その他はまた視聴し終えた後に書こうと思います

半透明のガウス

少年サンデーと雷句誠先生の事がかなり話題になってるみたいですね

雷句先生のブログに載せられている記事は全て読んでいます
最初あの「裏側の実態」についての記事を読んだときはいろいろと衝撃が大きかったものです
もはや6,7年サンデーを買って読んできた身だからこそ真実性も大きく感じられる内容も含まれておりました

もちろん私としては、あの内容が真実であったとしてもそうでなかったとしてもサンデーを読み続けることには変わりありません
実際ちゃんと面白い作品もあるわけですからね

ただ、あの内容が真実なのだとしたら私は雷句先生の行動を支援したいと思っています
そして同時にどこかの雑誌に載ることになるであろう次回作にも大いに期待しております



・簡易感想

<アリソン11話>
いきなり発生した列車トラブル、そして完結
ただし、ちょっとした伏線も残ったままですね
それにしてもここでヴィルの射撃の腕が活かされるとは・・・

<図書館戦争10話>
陰湿な嫌がらせが目立つお話でした・・・
ああいう嫌がらせはほんとに見てて沈んできますね;^^
そして、今回も堂上教官が良い仕事してました
主人公にとって彼はもう完全な心の支えとなっていますね
嫌がらせの問題も解決し、両親とも和解
もうすぐ最終回かな・・・?


<紅11話>
紫奪還編
九鳳院という場所がますます詳細に見えてくるお話でした
あの奥の院という特別な場所にいることもあってか、紫も既に自らに課せられた大きな宿命を受け入れてしまっている様子
とはいえ、あの外での真九朗達との生活を決して忘れたわけではないでしょう
奥の院に入れられた今、その輝かしい生活を知るが故の苦しさ・・・その紫の思いをあの女中は代弁していたと思います

それにしても、やはり今回もあの五月雨荘の時の刺客リンが大きな障害となりました
リベンジに燃える弥生でしたが、ちょっと動揺を見せた隙に畳みかけられてしまいました:^^
頼みの紅香もまさかの実力を持った竜士の加勢で苦戦を強いられ、状況は真九朗達にとってかなり不利
部下の無事を最優先とする紅香の判断によって、撤退を決意するも・・・あの思い出の写真によって真九朗は再び1人で奥の院に走ります
冷静に考えれば再びあの地に1人で戻るなどまさに死ににいくようなものですが、だからこそ紫を助け出したいという真九朗の想いの強さがにじみ出ていたと思います

もう最終回なのでしょうか
寂しいですが、次回も期待です

ガウス・キャラメルプリン

来週の火曜も後1教科テストありますが、とりあえず昨日でしばらく続いたラッシュも一旦収まりました

日曜は簿記3級を受けてきました
まだ合否はわかりませんが、今度は2級にも挑戦しようかなと思っています
後は7月27日ぐらいにあるTOEICにも申し込んで初挑戦の予定

さて、本日は水曜日

英語の授業で、何かお題を決めてその話題についてパワーポイントを使って自分で作り、後々発表するというものがあるのですが・・・
とりあえず私が使う事になったお題は「urban legend」

とはいっても、結構あるのでどれを使うか悩むところ・・・
都市伝説って結構有名なのも多いので、なるべく知られてなくて面白いのを選んで紹介したいところですが、何かいいのはないのかな?(というかそれに関する画像もどっかで見つけてパワーポイントで使わなきゃならないから、なかなか選択が難しいところではありますが)


その後は、健康・スポーツ科学論の授業
エアロバイクをこいで、データをとり、レポートに記入という作業
エアロバイクは初めてでしたが、音楽でも聞きながらやるといいのかな~とか思いました
まぁ帰りの通学のための余力とかもあるのであんまり死ぬ気でこぐわけにはいきませんでしたが;^^


そして帰宅
とりあえず本日発売のサンデーを読了

さて、ここ最近忙しかったためもあってやりたいこと山積み状態
買ったのに時間なくて読めてない漫画約34冊(小説もあわせたら40冊以上)、たまったアニメ4本、やりかけのゲーム1本、未クリアのやつ3,4本、
さてどれからやろうか・・・ 先ほどアニメは一通り見たので、次は漫画かな
平日に体力結構使うゲームをプレイするのは厳しい\(^o^)/


まぁ体にあまり無理のないようやっていきたいと思います


・簡易感想
<紅10話>
紫がいない日常
やはりタイトルの「慣れの怖さ」とは、そんな日々にもこの先慣れていってしまうことの怖さというのを示していたのかな
最初は仕方がない、自分には荷が重かった、次の仕事に切り替えようと自分に言い聞かせていた真九朗
しかし周りの人々の指摘、そして彼にとっていつの間にかかけがえのないもとのなっていた紫との日常思い起こすことによっていよいよ九鳳院に乗り込むことをついに決意しました

また、九鳳院に戻された紫でしたが真九朗との生活によって確実に彼女にもたらされた変化もしっかり描写されていました

いよいよ九鳳院の敷地に侵入
弥生と紅香というとても心強い助けはありますが、本当に命がけの戦いになる予感
果たして無事に紫を助け出すことはできるのか、次回も期待です

<ヴァンパイア騎士10話>
やはりまり亜は零の敵でした
どうやら本来の肉体ではないようで、姿を変えてまで学園に潜入してきたということですか
普通に最初から気付いていた人は多そうですが、理事長は理事長、枢は枢とそれぞれの考えはあるみたいですね・・・

そして、零にとっての悪夢の夜の詳細も判明しました
彼には仲の良かった生き別れの兄弟がいて、まり亜と一緒にいた男はまさにこの兄弟
両親が殺された時、微笑んでいたのが気になりますね・・・
どうやら現在つき従っているのも自分の意思のようですし(洗脳じゃなければ、ですが)
もし自らの意思なら、この変貌の原因のヒントとなるのは今回出てきた昔の零とのやり取りでしょうか

一時は枢の力によって一部の記憶を消された優姫でしたが、まり亜が接触してきたことにより再び記憶が復活
果たして、零を救うために優姫に出してきた条件とは・・・?
次回も期待です




<コードギアス9話>
いよいよ話は中華連邦が中心となってきました
天子の政略結婚の相手は第一皇子・・・って誰( ^ω^)?
多分伏線か何かは1期の時に普通に出てたと思いますが、ルルーシュの他の兄弟達に比べてあまりに影が薄すぎる・・・そして案の定大した敵ではないようで
そしてついにシュナイゼルが動き始めましたね
この先、ルルーシュにとって非常に強敵となるでしょうね・・・それに彼はチェスの試合からゼロの正体を何となくでも読み取っているような感じもしました
ニーナも再び登場・・・狂気は相変わらずでしたが;^^

昔、天子に命を救われた星刻
国の民達と天秤にかけてでも、昔の約束を果たすべく助けに来た彼の姿は本当に格好よかったですね
そこに水を差すゼロですが・・・今はこの状況を利用していても、彼の策略がこの2人の幸せな未来につながってくれたらいいなと思います

と、まぁそれまでのインパクトも
最後のオレンジの登場に全てを持っていかれた\(^o^)/

バッチリ生きてますね、さすがです
しかもV.Vと一緒にいるということはゼロ達の敵としてこの先かなり重要な役回りになってくれそうで嬉しいですね

さて、本格的に中華連邦をも巻き込んだ戦いの行方、そしてオレンジの登場
次回も楽しみです

木曜日

水、木と連続であった3科目の中間テストも完了し、今週残るは日曜の簿記検定試験を残すのみ(まぁ来週の火曜も大学の中間テストあるわけですが)

というわけで、やっと本日自由時間を確保できました

花粉症対策ということで今日はマスク装着し、外出
まぁそれでもきついのですが、昨日よりは幾分かは・・・

出かける時体がだるく、花粉症にさらに加えて風邪気味の予感もしましたがなんとか体を起動させて通学し、無事帰宅(とはいえ体調は万全ではないっぽいです)

とりあえず昨日買っても読めなかったサンデーを読み、その後アニメを4本視聴

サンデーは中学2年生ぐらいの頃からずっと買っていて、現在も読み続けています
ガッシュが終わってから、名作レベルの作品も減ってしまいましたが・・・
現在のお気に入りの作品は結界師、魔王、ダレンシャン、お茶にごす辺りかな
その他は微妙なのも多いです


さて、今期アニメも1クールのやつは終盤に入ってくるかな・・・?
視聴作品はコードギアス、ヴァンパイア騎士、紅、お稲荷様、狂乱家族日記、メイドガイ、アリソンとリリア、図書館戦争、かのこん、クリスタルブレイズ
なんだかんだで当初から一つも切っていないのが現状(時間的確保困難の問題で、切られそうなのもありましたが)

この中でも特にお気に入りの作品はコードギアス、ヴァンパイア騎士、紅の3つ



さて、もうこんな時間に・・・
明日乗り切ればとりあえずは休日、頑張りましょう


・簡易感想

<かのこん9話>
( ^ω^)・・・
何やら危険度がさらに増した気がする
というか、あの双子って妖怪ハンターだったんですか・・・

<メイドガイ9話>
ケーキ屋の売上競争の回
結局コガラシが一日ケーキ作り担当してましたが、元々の店長のケーキの味はどうだったんでしょうか・・・?

<お稲荷様9話>
まさかのお面の下の素顔は・・・と次回が気になるお話でした
それにしてもコウ、見事に酒で酔ってましたね・・・このいろいろと大変な展開の時に大丈夫なんでしょうか( ^ω^)? いつもの彼女の振る舞いから考えるとかなりレアな姿ですね
他に印象的だったのは、男性と女性の姿を使い分けて聞き込みしてたクウかな
後何気に土地めちゃくちゃに破壊されて狂乱する恵比寿が面白かった

<ヴァンパイア騎士9話>
新しい編入生、紅まり亜が学園にやって来て、新展開 
なるほど、零の家族の仇に「似ている」ときましたか
しかし零の師匠の「あの女は生きている」という情報に加え、あの上級ヴァンパイアを威圧した振る舞いといい、姿を変えた本人である可能性は高いですね
それにしても優姫は今にも噛まれそう( ^ω^)・・・
もし本当に純血種なら噛まれたらヴァンパイアに・・・ですからね
後は最後に出てきた、まり亜が連れている男も気になります
彼女が学園にやってきたことでどのように事態が動いていくのか、次回も期待です

到来

想像以上の忙しさ
月、火と自由時間0でアニメ1本すら見れてない状況
漫画も買ったのにとても読む時間なくて読めてないやつが、おそらく17冊ほど
ゲームに関してはとてもやってる時間がない

そして本日水曜も今しがた明日のテスト勉強のノルマも終え、夕飯食って現在に至ります

そこで、ついに到来してしまいましたよ 例の病気が

火曜の夜あたりでしょうか、妙に鼻がむずむずする
そして夜中近くにはもうすごいことなってました

当然本日も凄かった
花粉症はしばしばなるのですが、ここまで重度なのも珍しい・・・
外歩いてると目をあけていられない
なんか鼻の炎症が喉にまで広がり、咳まで出ます


花粉症ってあんまり度が過ぎると精神までも蝕んでくるものです
普段の生活してるだけでも非常にストレスが溜まる、夜は安眠できないetc・・・

ただでさえとんでもなく忙しい時に、この重度の花粉症ってどんな極悪コンボ何だろうと思います

さて、こうして速攻で更新してる時間さえ惜しい
この後は英語の勉強、そしてできるだけ早く睡眠という流れかな

いよいよ6月

さて、忙しい週が始まる・・・
この土日は昼前から夕方5時ぐらいまで勉強、その後少し休憩して、2本アニメ見てからやりかけのゲームといった感じでした

休日はアレですね 普段の早起きの分、どうも昼過ぎまで寝ていたい誘惑に駆られるという
まぁそこはテスト勉強等々があるわけでなんとか10時、11時あたりに起床

いよいよ6月、漫画が楽しみな月です
この1週間頑張って乗り切っていきたいと思います




・簡易感想

<アリソン9話>
新展開
といっても特に普通で相変わらず感想に困るわけですが(;^ω^)・・・
まぁアレですね  いつになったらヴィルはアリソンの気持ちに気付くのでしょう・・・?

<図書館戦争8話>
何気に堂上教官のカッコよさが目立っていた回でした
それにしても最後の柴埼と手塚の2人は何気に良い雰囲気だった気が・・・

<紅9話>
ついに九鳳院、動き出す
紫を守ると紅香の前で自ら宣言した真九朗でしたが、九鳳院が送り込んできた強力な刺客の前に真九朗と護衛の弥生がいたにも関わらず紫は連れ去られてしまいました・・・
ここで明らかになった九鳳院という家の仕組み
同族同士で子を作り、女性は隔離されたまま一歩も出ることを許されず暮らさなければならない・・・紫はそんな過酷な運命を背負わされていました
守りたかったのに、守れなかった悔しさ 今回真九朗はそれを相当に感じたことと思います
果たしてこれから真九朗はどうするのか・・・助けにいくとしても相手はあまりにも巨大で真九朗一人には成す術がないかもしれません
でもだからといって、守ると決めた志を失って欲しくはないですね
後は彼の心次第、次週も期待です

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